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2026年 ライカ×ロレックス 価値を崩さない馬力のあるブランド
2026.01.04
あけましておめでとうございます
カメラのキタムラ大阪梅田店です
今日は、2026年 ライカ×ロレックス
価値を崩さない馬力のあるブランドのお話です
2026年は、カメラや時計を選ぶ基準が、変わってきています
損や後悔をしないか?
を考える人が増えてきました
ライカ×ロレックスは、
選び方次第で、価値が崩れにくいと愛されています
大阪梅田で選ぶ相談をしたいと
来店されるお客様が多いです
なので年初は、
ライカ×ロレックスに季節をコーディネートした視点で、比較をお話します
春の白シャツ
Leica M3(1954–1966) × Rolex Oyster Perpetual Ref.6564(1955–1959)
ロレックスオイスターパーペチュアル6564は余計な装飾がなく、安っぽく見えない。
ライカM3のファインダーをのぞく凛とした感じと合うから、
春の白シャツのイメージ
昔使っていたM3やオイスターパーペチュアルをお持ちなら、
今の価値を知るだけでも、2026年の良いスタートになります
初めてにおすすめ
初夏のTシャツ
Leica M2(1957–1968) × Rolex Submariner Ref.5508(1958–1962)
ロレックスサブマリーナ5508はスポーツモデルでありながら上品
余計なものがなくて気軽なライカM2
どちらも初夏のTシャツのような気楽さがあります
サブマリーナー5508やライカM2は、
使用感より今の姿が評価されるモデル
眠らせたままはもったいない
ぜひ、今の相場を確かめてみてください
毎日使うなら、選びたい
秋の栗と抹茶
Leica M4(1967–1975) × Rolex Explorer Ref.1016(1963–1989)
ロレックスエクスプローラー1016は派手ではないが、しっくりくる
直感で操作しやすいライカM4と合わせると、
秋に美味しい栗と抹茶のイメージ
ライカM4やロレックスエクスプローラー1016は、
今の状態だけでなく、長く使ってきたことを、
ぜひ丁寧に評価したいモデルです
長く使いたいなら、お迎えしたい
晩秋の黄色い紅葉
Leica M5(1971–1975) × Rolex Datejust Ref.1601(1960s–1977)
ロレックス1601はクラシックで、少し華やか
少し大きくて、少し違うライカM5
おしゃれな晩秋の黄色い紅葉のイメージ
ライカM5やロレックスデイトジャスト1601は、
好みがはっきりしている
今の市場で価値が見直されています
他の人と違うものを持ちたいから、選ぶ
冬の灰色の制服と黒靴
Leica M6(1984–1998) × Rolex Submariner Ref.16800(1979–1988)
ロレックスサブマリーナー16800は気づけば出番が多い
露出計が安心で人気再燃のライカM6
ライカM6やロレックスサブマリーナ16800は、
今なお需要が高く、状態次第で高評価です
年明けの今は、買取相談にちょうどいいタイミング
丈夫だからうれしくなる
カメラのキタムラ大阪梅田で相談できること
買取も購入も、崩れない価値と損しないことを
一緒に考えます
まずは、お話から
今年もお手伝いをさせていただきます
2026年もよろしくお願いします!
カメラのキタムラ大阪梅田店
電話 06-4802-6620


